2026-07-25

「サーヴァント・サマー・フェスティバル!デッキ」レシピ紹介

デッキレシピ(50枚+テリトリー1枚)



「サーヴァント・サマー・フェスティバル!デッキ」レシピ紹介

●序盤の動き
このデッキはテリトリー効果で、自身をドロップする【スキル】コストの支払いを、コマンドのドロップに置換することで強力なユニットを温存して戦っていくデッキです!

序盤は「夏の祭典 エレシュキガル」や「冥界の女神 ニンキガル」をプレイして手札で余っているエースユニットをドロップゾーンに用意しておくと、後々「淑女たちのララバイ」で復活させることができて便利です!


●中盤の動き
エナジーが5枚になったらテリトリーを開放しましょう!

「『ゲシュペンスト・ケッツァー』主宰 ジャンヌ・ダルク〔オルタ〕」は、コスト5以下のコマンドをコストを払わずプレイできるますが、代償としてエンドフェイズに自身がドロップしてしまいます。
ですがテリトリーの効果で代償をコマンドのドロップに置き換えることで、場持ちの良さと爆発力を両立させることができます! 
ドロップするのが「戒めの令呪」「通信教育のドラテク」「ハワトリアのひみつ」ならその効果も使えお得です!
 
 ●終盤の動き
終盤になったら「『お姉ちゃん』 ジャンヌ・ダルク」の出番です!
このユニットは【スキル】で山札からエースユニットを一時的に呼び出すことができる強力な能力をもっています。
この【スキル】で呼び出したユニットは、エンドフェイズにドロップしていますので、自身をドロップする【スキル】コストを持つエースを呼び出した場合、実質デメリットを打ち消しながら【スキル】を使うことができます。
複数の【スキル】を一気に使い、相手を圧倒していきましょう!


 ●デッキ改造案
このデッキはユニット1種とコマンド3種以外は「サマーイベントスペシャル」のカードで構築されているので、そのカードを今弾のバスターユニットや、「シャイニングクイーン」「お喜びくださいプレシデンテ!」「夏が来た!」に入れ替えることで、この商品ではじめてビルディバイド -ブライト-を手にした方でも作りやすい改造が可能です!
「夏が来た!」は赤のカードですが【スキル】コストでドロップすること前提ですので、問題なく使えることができます!

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